次男の成否に断念

中学校の次男は正誤が多くて困っています。
野菜や魚、煮物は嫌いで卵や肉や麺類は好きです。
昼間は給食なので嫌いな一品も食べているようですが夜は夕食のメニューを聞いて不快なら食べないと言います。
なら、更に食べる物は乏しいよと言いますが皆が夕食が終わり何か薄い?と言います。
あたいはこの間なら次男が食べられる物を更に作ってやっていましたが次男の為にならないので、それをやめる実例にしました。家族皆でおんなじものを食べると言う事が良識だから一人だけ違うと言う事は面白いと言う事を次男に分からせる為にも激しくしなくては、と考え始めました。わずか遅かったかなと思いましたが今からでも、やれば出来ると自分に言い聞かせていました。
嫌いな物を食べるた言う事はくれぐれも無駄にはなりませんから大人になり絶対に役に立つと思います。
次男にも食べる事は大切だと言う事を分かってほしくて酷いようですが今からは厳しくしていこうと思います。養育は辛くて思うようになりません。足脱毛で安いサロンはミュゼでした